2016年12月3日土曜日

徳島市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・入門付総合本科生
髙松 宜輝さん(26歳)
 

合格:徳島市上級(行政事務)・徳島県大卒程度(行政事務)・国立大学法人(中国四国地区事務)
採用:徳島市上級(行政事務)





【TAC徳島校の良かったところ】
1. 受験先の過去の試験データが充実していること
2. 面接対策の指導が的確で、非常に助けられたこと
3. Webで講義が受けられ、過去問題集も良い内容だったこと


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
前職を退職して、試験勉強に集中したこと。
TAC徳島校を選んだこと。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
一日約3時間程度。約1年間。直前期もあまり変わらず。筆記対策はWebで講義を一回受けて、あとはひたすら問題集をやる。


【これから受験される方へアドバイス】
とにかく勉強時間を確保できることが大事です。一日3時間も勉強すれば、まず合格できると思います。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
文章理解は苦手でなければ、一切勉強しない。また、教養の苦手分野は捨てる。ひたすら過去問を解く。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TACでの面接対策がメイン。あとはネットで想定質問を調べて、回答を考えておく。家族に面接練習をやってもらう。


【この合格体験記のタイトル】
一念発起からの合格


【受験動機】
前職からの転職を決意した際に、特別な資格等無しで中途採用となると、まっとうな再就職先は公務員しかないと考えたから。


【TACを選んだ理由】
徳島県内にある予備校だったから。


【最後に一言】
TAC徳島校を選んだからこそ、合格できたのだと思います。
特に、島野先生には様々な相談にのって頂き、本当にお世話になりました。
これから公務員試験を受験される方々も、TACの指導に従って勉強すれば合格できると思います。頑張ってください。







徳島市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
Y.B.さん(24歳)
 

合格:徳島市上級(行政事務)・徳島県大卒程度(行政事務)・裁判所一般職(大卒程度事務・東京高裁管轄区域)・国税専門官・国家一般職(行政近畿)
内定:徳島市上級(行政事務)









【TAC徳島校の良かったところ】
1. 先生との距離が近く、気軽に相談できること。
2. 都会の校舎の規模に比べると中小規模ながら、様々な試験の情報を得ることができること。
3. 面接対策が充実していること。


【今回の最終合格・内定の決め手】
何度も行った面接対策


【面接・集団討論など二次・三次対策
模擬面接に出てとにかく数をこなすこと。先生からのアドバイスや他の受講生の様子を参考にすれば、必ず上達する。
新聞やニュース、ネット等で自分の受ける試験種のことを調べれば、面接対策になるだけでなくモチベーションの上昇にもなる。


【TACを選んだ理由】
教材やTAC講師の評判が良いから。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
約半年間、毎日学習した。一日当たり少なくとも8時間ほど学習時間を確保した。
V問をこなせば、必ず一次は通る。他の問題集をやる必要は、全くない。
範囲が広いため、自分が受ける科目をきちんと決めておくことも大切。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
V問や模試の問題を何度も繰り返すことが大切。特にV問の問題は、少しでも疑問に思うことがあればレジュメやテキスト等で確認すると良い。
できればV問全ての問題を、すらすらと解ける状態で3周すれば、どの試験種でも一次は通る。


【この合格体験記のタイトル】
諦めなければ結果は出る。


【受験動機】
徳島市の発展に何か役に立ちたかったから。


【これから受験される方へアドバイス】
自分が何をすべきかを考え、努力すれば、公務員試験で結果を出すことはできます。
TACに入校したら、TACの先生方や教材、各試験の情報の収集等、TACをフルに活かして頑張ってください。


【最後に一言】
公務員試験は科目数が多く、期間も非常に長いので大変です。市役所の試験も決して簡単ではないですが、TACを十分活用すれば良い結果は出ます。頑張ってください。







徳島市上級(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
H.M.さん(29歳)
 

合格:徳島市上級(行政事務)・徳島県警察官A(女性)
内定:徳島市上級(行政事務)







【この合格体験記のタイトル】
自分とTACを信じて努力して掴んだ内容


【面接・集団討論など二次・三次対策】
TACで事前情報を頂けるので、模擬面接までに自分なりに練習したり調べたりしておく。
模擬が終わったら、注意されたことや答えられなかった質問を考えておく。


【今回の最終合格・内定の決め手】
一次は自分で努力するしかないので、最後まで諦めることなく学習する。
二次・三次対策はTACの先生に言われたことを確実に直して練習する。
決して油断しないで努力すること。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 立地が良い
2. スタッフさんの対応が良い
3. 自習室・休憩室が自由に使える


【TACを選んだ理由】
上記のメリットから。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
2016.11  入校 在職中だったので平日1~3h 休日5h程度
    5~ 退職後は一日8h前後
       自習室に行って、気分が乗らない時も勉強するようにしていた。 


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
数処は1問でも毎日する。文系だったので、暗記科目を中心に行った。
捨て科目もあったので、その分取れるところを確実に学習した。
主な勉強方法は、DVD→Vテキ&レジュメを3~5回(何度も間違う所はノートにまとめる)。
くじけそうな時が何度もあったが、強い意志を持って、メリハリをつけてやる。


【受験動機】
将来のことを考えると、公務員が一番働きやすく、安定していると思ったため。


【これから受験される方へアドバイス】
試験勉強は長く辛いものですが、遊ぶ時はしっかり遊んでメリハリをつけてコツコツと努力することが大事だと思います。信念を持って、最後まで諦めず頑張ってください!!


【最後に一言】
本命の前に別の二次・三次対策に時間を取られ、勉強があまりできておらず自信がなかった。本番では苦手だった数処がとてもできたのが、受かった要因だと思う。
本番では緊張せず、リラックスすることを心掛けることが大切だと思った。
TACの皆様、本当にありがとうございました。

徳島県大卒程度(学校事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
M.H.さん(23歳)
 

合格:徳島県大卒程度(学校事務)・徳島市上級(行政事務)・松茂町大学卒業程度(一般事務)
内定:徳島県大卒程度(学校事務)





【TAC徳島校の良かったところ】
1. 島野先生の存在がとにかく自分にとって助けになった。安心できた。
2. DVD講座の場合、早送りできる。自分のペースでできる。
3. 二次までは友人を作ることができなかったが、それが逆に勉強に集中でき、よかったと思う。


【この合格体験記のタイトル】
先生を信じるしかない!!


【面接・集団討論など、二次・三次対策】
先生を信じて面接練習をした。とにかく自己分析と練習のみ!!
周りの人にも見てもらうことで、自分をどうアピールすべきか考え、対策を打つことができる。


【今回の最終合格・内定の決め手】
「練習どおりにすれば大丈夫」という島野先生のお言葉が自信につながり、自分をアピールすることができたと思う。


【TACを選んだ理由】
知り合いに薦められたため。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
学習期間は3か月と半月ほど。
一日7時間ほどだったが、集中して勉強に打ち込むことができ、自分にはちょうどいい時間だった(長すぎるとだらけてしまう性格のため)。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
学習期間が短かかったため、ミクロ・マクロには一切手をつけなかった。
その分、文系科目は何通りも復習をし、自信につながった。


【受験動機】
学校現場で働きたかったが、先生になるのはどうしても考えられず悩んでいた。そんなときに親から勧められ、自分でも調べてみると、自分の志向にあっていると感じ、受験した。


【これから受験される方へアドバイス】
倍率のことを考えたり、ボーダーラインのことを考えて一次を受験するのではなく、本当に自分のしたいことを改めて考えることで、合格に近づくと思います。


【最後に一言】
自分は勉強期間が短く、不安なこともたくさんありましたが、そんなときはすぐにTACの先生方に話を聞いてもらうと、必ず不安はなくなっていました。
みなさんもTACの先生方を全面的に信じて、とにかく前を見て頑張ってください。

国立大学法人(徳島大学事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
藤本 早紀さん(23歳)
 

合格:国立大学法人(中国四国地区事務)・美馬市大卒程度(行政事務)
内定:国立大学法人(徳島大学事務)





【面接・集団討論など二次・三次対策】
一次合格者に面接対策の時に配布される、過去の面接のデータが詰まっている復元シートが非常に強い味方になりました。復元シートに書かれていることを基にして準備をしていたので、本番の面接では、どのような質問にも臆することなく答えられたと思います。
また、一緒に練習していた受講生の皆さんからは、自分では気づかないような意見をもらうことができたので良かったです。
TACで島野先生の面接対策の講義を受けていれば、本番では全く困ることは無いと思います。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】】
やはり面接で、自分の言葉で話せたことだと思います。笑顔で一生懸命、あくまでも自分の言葉で話そうと心がけていました。これも島野先生の面接対策のおかげだと思います。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. 自分ではなかなか練習できない面接練習を行ってくれるところ。
2. 立地条件の良さ。駅からも近く、まわりにコンビニや飲食店もたくさんあるので、勉強の合間に利用しやすい。
3. 学習環境が非常に整っているとこと。自習室やDVD室が静かで、勉強に集中できた。


【TACを選んだ理由】
県外のTACに通っている知り合いから、「TACの授業や教材は分かりやすい」と聞いていたから。
受講相談に訪れた際、島野先生の話を聴いたり、実際に他の受講生が一生懸命に頑張っている姿を見て、「TACで頑張れば、私も合格できそう」と感じたから。


【学習期間や一日の学習時間と、一次試験対策】
2016年2月から9月まで。
1日の学習時間は、10時間程度でした。ですが、1週間のうち1日は夕方までで勉強を終わりにするなど、適度に休憩も挟んでいました。
レジュメを読み込み、V問をくり返し解くことが重要だと思います。私はV問の問題を覚えてしまうまで、くり返し解きました。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習方法】
DVDを視聴して、それが終わったらレジュメを読んで内容を復習し、V問を解くことをくり返しました。V問を解いていてわからないことがあった時は、すぐにレジュメを読み直して確認し、知識を定着させると良いと思います。また、DVDを視聴している時やV問を解いている時、重要だと思ったことはすぐにレジュメに書き込むようにもしていました。
私は、声に出して読みながら覚えるのが好きだったので、帰宅してから寝る前などに、その日に勉強したこと(レジュメやV問の解説)を音読するようにしていました。目と耳、両方から覚えられるので、オススメです。


【この合格体験記のタイトル】
自分を信じてあきらめない!


【受験動機】
民間で就職活動をしていましたが、やはり地元で安定した仕事に就きたいと思ったから。


【これから受験される方へアドバイス】
筆記試験は科目が多いので、どうしても全てを理解することは難しいと思います。なので、完璧になりすぎないことも必要だと思います。筆記の勉強をする上ではいくつか捨て科目を作ってもいいと思いますし、休息を取りながら勉強するなど、メリハリをつけることが大事です。


【最後に一言】
年が明けてから勉強を始めたので、今年中に合格できるか本当に不安でしたが、いい結果が出て本当に良かったです。TACで勉強できたから、このような結果につながったのだと思います。達成感でいっぱいです! 
ありがとうございました。









徳島県大卒程度(行政事務)内定者

TAC 地方上級・国家一般職・総合本科生
笠井 明日香さん(21歳)
 

合格:徳島県大卒程度(行政事務)・徳島市上級(行政事務)
内定:徳島県大卒程度(行政事務)



【TAC徳島校の良かったところ】
1. 面接対策が充実している
2. レジュメ(講義録)がわかりやすい
3. 好きな時間に通える


【TACを選んだ理由】
大学の公務員講座よりも、外部の塾の方が、サポートが充実していると先輩から聞き、合格者の多いTACを選びました。


【面接・集団討論など二次・三次対策】
私は緊張しやすく面接は苦手な方でしたが、TACの面接対策のおかげで、本番は落ち着いて自信をもって臨むことができました。


【今回の最終合格・内定の決め手】
最後まであきらめずに勉強を続けたことと、自信を持って面接に臨めたこと。




【この合格体験記のタイトル】
最後まであきらめなくてよかった☆


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
大学の授業などもあり、一日の勉強時間はバラバラでしたが、休みの日は一日8時間は勉強しました。筆記試験の一か月前はレジュメを見直して、V問題集をひたすら解く、というのを繰り返していました。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習方法】
自分が苦手な分野は捨て、確実に点を取ることができる科目を増やしていきました。V問題集を何度も繰り返し解くことが一番大事だと思います。


【受験動機】
大学で地域活性化について学んでいるので、その知識を生かした仕事に就きたいと思ったから。


【これから受験される方へアドバイス】
努力すれば結果は必ずついてくると思います。
頑張ってください!


【最後に一言】
私は大学生なので遊びたい気持ちもあり、なかなか勉強だけに集中できず、もっと早くから勉強しておけばよかったと試験前に何度も思いました。大学生のみなさんは、誘惑に負けずにコツコツ勉強を頑張ってください。



徳島県大卒程度(警察事務)内定者


TAC 地方上級・国家一般職・入門付総合本科生
A.N.さん(26歳)  



合格:徳島県大卒程度(警察事務)
内定:徳島県大卒程度(警察事務)



【面接・集団討論など、二次・三次対策】
TACの面接練習を真剣に受ければ、大丈夫だと思います。


【改めて振り返ると、今回の最終合格・内定の決め手】
最後の面接で、落ち着いて答えることができたことだと思います。


【TACを選んだ理由】
DVDがいつでも視聴でき、仕事後に勉強するのが可能だったので。


【TAC徳島校の良かったところ】
1. DVDが分かりやすい。
2. 自習室の雰囲気がいい。
3. DVDがいつでも見られる。


【学習期間や一日の学習時間と、筆記試験対策】
昨年の5月~
学習時間は、一日1.5時間~4時間。
直前期は一日5~7時間。


【TACでお勧めの勉強方法や教材、効果的な学習法】
DVD視聴→V問を繰り返し解く→どうしても分からないところを、再度DVD視聴、
の流れを繰り返しました。
また、確実に点数を取る科目と、切る科目とをはっきり分けた方がいいと思います。
私の場合は民法や行政法などを8~9割取れるように勉強し、数学、化学、物理、日本史、世界史、労働法などは一切勉強しませんでした(あくまでも個人的に向いていた勉強法ですが・・・)。


【これから受験される方へアドバイス】
難しい科目も多く、心が折れることもあると思います。歯が立たない科目も、理解することをあきらめて丸暗記すれば、何とか点がとれるようになりました。皆さんも自分に合った勉強法を見つけて合格を掴み取ってください。